は行検索

            
絶句梅花(王安石) 律詩 布哇海戦実見談を 絶句楓橋夜泊(張継)絶句法庫門営中の作
絶句梅花(角光嘯堂) 絶句 半夜(良寛) 絶句風林火山(孫子) 絶句 豊公の旧宅に寄題す
律詩 梅花(高啓) 律詩 笛を吹く(杜甫)新体鳳凰(大野恵造)
絶句白楽天の江州司馬に    絶句富嶽 (乃木希典) 絶句亡友月照十七回忌辰
短歌函館の(石川啄木)古詩稗搗の謡(松口)絶句不識庵機山を撃つ 絶句望湖楼酔書(蘇軾)
新体 函館の夏(大野恵造) 絶句 彦山(広瀬淡窓) 新体不尽を望みて詠める絶句某楼に飲す(伊藤)
短歌 箱根路を(源 実朝) 短歌 ひさかたの(柿本)絶句富士山(石川丈山) 絶句邙山(沈佺期)
律詩初めて建寧に到り詩 絶句 土方歳三(峰) 律詩富士山を詠ず 律詩 墨水秋夕(安積)
絶句馬上偶成(高杉晋作) 長詩 秘書晁監の日本国絶句富士川懐古(榛葉)律詩暮秋雑吟(土屋)
絶句 八月十五夜月前に舊 絶句 備中高松城址 絶句 舟大垣を発し桑名に絶句子規を聞く(正岡)
絶句八陣の図(杜甫) 絶句 独り敬亭山に座す絶句舟八島を過ぐ 短歌 頬につたふ(石川)
絶句 八幡公(頼 山陽) 絶句 雛祭(大野恵造) 絶句舟由良港に到る律詩本能寺(頼 山陽)
絶句花に対して旧を懐う 長詩 姫百合の塔(唐岩) 絶句 武野の晴月(林)
絶句花を惜しむ(福沢)絶句姫路城(松口) 絶句 芙蓉楼にて辛漸を
律詩母(松口月城) 長詩 白虎隊全編(佐原) 短歌 ふるさとの(石川)
絶句母を憶う(頼)絶句白虎隊「南鶴ヶ城」新体ふるさとは(室生)
長詩母を送る路上の短歌 絶句百忍の詩(中江)
絶句母を奉じて嵐山に遊ぶ短歌日和南風(海老澤)   
絶句 春の花を尋ぬ(菅) 絶句 平泉懐古(大槻)絶句平氏遁走(大野)
絶句春の装い(角光) 長詩 悲恋毬藻の歌 律詩 平和の鐘(小原)
短歌 春の野に(大伴) 律詩 琵琶湖上の作(室) 絶句 米寿を賀す(松口)
絶句春を探る(戴益) 絶句 貧交行(杜甫) 律詩 兵児の謡(末松)
短歌 春来たり(海老澤) 短歌 日(明治天皇) 絶句 辺詞(張敬忠)
短歌 晴れてよし(山岡)
短歌 馬鈴薯の(石川)

タイトルとURLをコピーしました