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絶句海南行(細川)短歌きゑやらぬ(坂本絶句偶感(西郷) 絶句胡隠君を尋ぬ
絶句甲斐の客中(荻生) 新体祇園精舎(平家) 絶句偶成(横井) 律詩黄鶴楼(崔顥)
絶句凱旋(乃木希典) 律詩祇王寵衰(大野 絶句偶成(朱熹) 絶句黄鶴楼にて孟浩然
絶句垓下の歌(項籍) 絶句己亥の歳(曹松) 絶句偶成(松平) 絶句庚寅歳晩雑詩
絶句鏡に照らして白髪絶句菊花(白居易) 絶句偶成(新島) 絶句弘道館に梅花を
絶句客舎の壁に題す律詩奇襲鵯越(大野) 絶句偶成(大鳥) 絶句江上の船(嵯峨)
絶句客中の作(李白) 絶句喜寿(松口) 絶句偶成(木戸) 絶句江雪(柳宗元)
律詩岳陽楼に登る 長詩棄児行(不詳) 律詩偶成(木戸) 絶句江都客裡雑誌
絶句家兄に寄せて志を律詩帰省(狄仁傑) 絶句九月九日山東の絶句江南の春(杜牧)
律詩花月吟(藤野) 長詩吉次峠の戦(佐々) 律詩九月十五夜(菅原) 絶句江畔独歩花を尋ぬ
絶句鹿児島客中の作長詩碪を聞く(本宮) 絶句九月十三夜陣中の作絶句江楼にて感を書す
律詩鵝湖寺にて陸子寿短歌君がため(坂本) 絶句九月十日(菅原)律詩香炉峰下の山居
絶句笠置山懐古(秦葉) 新体京(大野恵造) 律詩草(白居易) 絶句豪雄義経(松口)
絶句重ねて楓橋に宿す 絶句京の花(安藤) 新体釧路の冬(大野) 絶句古稀祝宴(松口)
律詩華燭の詩(本宮) 絶句京の月(安藤) 絶句九段の桜(本宮) 絶句獄中の作(橋本)
絶句夏日悟空上人の院絶句京の雪(安藤短歌国のため(乃木絶句獄中の作(高杉)
短歌かすみたつ(在原) 絶句京都東山(徳富) 新体虞美人草(大野) 絶句獄中の作(武市)
絶句春日山懐古(大槻) 絶句郷に回って偶書す 絶句熊本城(原) 律詩獄中の作(頼)
短歌風さそふ(浅野) 律詩曲江(杜甫) 絶句隈川雑詠その一 律詩獄中感有り
絶句花朝澱江を下る 律詩清洲城懐古(榛葉)絶句隈川雑詠その二 律詩意に可なり
律詩合戦川中島(角光) 絶句清盛臨終(大野) 新体雲(室生犀星) 絶句志を言う(藤田)
絶句勝 海舟(峰) 短歌霧の色(鉄幹) 絶句雲(大窪詩仏) 短歌心から(坂本)
絶句華道(松口月城)絶句金州城下の作律詩雲井竜雄を憶う 古詩小督の局(角光)
短歌かにかくに(吉井) 絶句金州城外の作絶句鞍馬の牛若絶句小督の局(松口)
短歌かの時に(石川) 絶句金谷園(杜牧) 絶句黒船来訪(峰)絶句湖上に飲す(蘇軾)
絶句佳賓好主(佐藤絶句金陵の図(韋荘) 律詩児島高徳桜樹に
絶句峨眉山月の歌 律詩金陵の鳳凰台に 長詩 五条の橋(松口)
絶句冑山の歌(頼) 絶句金縷の衣(杜秋)絶句京に入る使に逢う 短歌 東風吹かば
絶句夏夜涼を追う 絶句京師にて家書を絶句事に感ず(于濆)
新体からまつ(北原) 絶句桂林荘雑詠(一)絶句後夜仏法僧鳥を
律詩樺太州(国分) 絶句桂林荘雑詠(二)古詩五稜郭(角光)
絶句雁を聞く(韋応物) 絶句桂林荘雑詠三)長詩衣川挽歌(松口)
絶句河内路上(菊池) 絶句桂林荘雑詠四)絶句子を戒む(邱濬)
絶句寒梅(新島) 絶句閨怨(王昌齢) 絶句近藤勇(峰)
絶句寒夜の即事(寂室) 絶句結婚を賀す短歌金剛山(山岡)
絶句勧学(陶淵明) 絶句結婚式(安達)
絶句勧学(木戸) 絶句訣別(梅田雲浜)
絶句勧学文(朱熹) 絶句月夜禁垣外を歩す
律詩感懐(劉長卿) 絶句月夜梅花を見る
絶句感有り(山崎) 長詩月下独酌(李白)
絶句漢江(杜牧) 絶句月夜荒城の曲を
絶句還暦を賀す 絶句月夜三叉口に舟を
律詩閑遊(大窪) 新体剣(海老澤宏升)
律詩関東大震災 絶句剣道(相原泥舟)
長詩巌流島(松口) 絶句剣門の道中にて
律詩巌流島の決闘絶句元二の安西に使
絶句神崎與五郎
律詩咸陽城の東楼
絶句鸛鵲楼に登る